ヘヴィメタルがウォーハンマー・トーンプロの緑色を使ってペイントしてみた!

前回、ウォーハンマー・トーンプロで赤色と黄色を主に使ったミニチュアペイントを紹介した。今回は緑色を主に使ったミニチュアとそのレシピをお見せする。

サラマンダー・インタセッサー

このインタセッサーのベースコートはラストリア・グリーンの3番で塗り、シェイドは1番と2番、ハイライトは4番と5番を使って施された。この仕上がりは、ヴァルカン自身も誇らしく思えるほどだろう。

ウォーデスポット

ウォーデスポットの装甲のベースコートは、グリーン・モルクシュルームの3番で、シェイドは1番と2番、ハイライトは4番と5番で施され、最後のハイライトにはブラックストーン・ヴォイドの5番が使われた。宝石部分は、セラフォン・ブルーの1番から5番が順に塗られ、薙刀のピンク色の部分に使われたのは、アイ・オヴ・テラーの4番と5番。角にはデータスレート・グレイの1番から5番が段階的に塗られ、飾帯の一部はマグヌス・ザ・レッドで塗られた。

ウォーハンマー・トーンプロの全塗料は予約受付中だ!

次回は青色の塗料に焦点を当てることとする。お楽しみに!

世界中のウォーハンマーストアや独立したホビーストアで塗料を体験できる時間はまだ残されている!

興味のある方はストアまで足を運んでみよう!

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