ウォーハンマー・ワールドに #New40k のジオラマが登場

ウォーハンマー40,000の新版はもうすぐ登場だ。アルマゲドンをテーマにした驚愕の新たなジオラマとともに、ウォーハンマー・ワールドがその盛り上がりに一役買う。

ウォーハンマー・ワールド ジオラマ

“The Battle for Grendel’s Lock(グレンデルズ・ロックの戦い)”と名付けられたこのジオラマの舞台は、かつてアルマゲドンで最も賑わっていた港だ。 現在は、オルクの侵略によって広大なメクの作業場となり果てている。 スペースマリーンがインペラトール作戦の一環として反撃に着手すると同時に、クリムゾンフィストが果敢な攻撃を開始した。 彼らは邪月の支配から、港を取り戻すことができるのだろうか?

この新たなジオラマの制作過程を、独占の舞台裏映像から見てみよう:

典型的なオルクの流儀にのっとり、昔のジオラマから回収したさまざまなパーツが使用されている。 戦いが終わった後の情景には、ウォーハンマー・ワールドで過去に展示されていた”Signus Prime(シグヌス・プライム)”や“Battle of Phall(ファールの戦い)”のジオラマ、さらにウォーハンマー・ワールドに存在した採掘施設のゲームボードからパーツが流用されている。 訪れた際に、それらのパーツがどこにあるか探してみよう! 

ジオラマには400体を超えるオルク・ボゥイや、潜水艦1隻、さらにはスクイッグのサメも1匹いる!  波の上を滑るように進むスペースマリーンのグラヴタンクの軍勢や、空中でオルクのジェットと戦うサンダーホークにも注目だ。

さらに、施設の中心で建設中のストンパも目にできる。巨大なオルクの戦闘兵器の中身が気になっている君には特に喜んでいただけるだろう。

ウォーハンマー・ワールド 40kジオラマ

“The Battle for Grendel’s Lock”のジオラマはウォーハンマー・ワールドで、“Spires of the Gnaw(〈大齧り〉の尖塔)”や“Dropsite Massacre(降下地点での虐殺)”などのジオラマとともに展示されている。ぜひ訪れよう!

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